バンダナブログ 「プラクティス メイクス パーフェクト(継続は力なり)」

「バンダナ」こと伊藤孝晃の個人ブログです。 釣行記・製品情報・雑記を書きつづってまいります♪

鹿児島POC参戦記(釣行記)

5月29日に「エコギア(ウェルエフ)さん」主催の
「第123回パワーオーシャンカップ2016オープントーナメント」に行ってきました♪
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パワーオーシャンカップ(以降POC)は全国各地で開催されている大会であり、鹿児島では昨年(2015年)に引き続き2度目の大会開催となります。
大会場所は錦江湾にある「谷山一文字」と呼ばれる沖波止で、全長約2kmにも達する長大な沖波止。
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天気が良ければ眼前には雄大な桜島を望むコトが出来ます♪

ワタシも昨年発売された「つり人社・ロックフィッシュ地獄2015-2016」にてこの谷山一文字と近隣の波止で取材を行なっており、オオモンハタ爆釣劇を演じさせて頂きました。
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鹿児島POCの参加者は計71名。
そんな中で最終的に「7位」に入賞させて頂く事が出来ております♪

大会結果についてはエコギアHPに掲載されておりますので当ブログでは大きく割愛します。
大会結果はコチラ⇒ http://www.ecogear.jp/game_fishing/event/power_ocean_cup/2016/poc_123/poc_123_result.html

当ブログでは前日のプラの模様と7位になった「いいわけ(爆)」を書き綴りたいと思います♪

 

 


 

ココでいきなりのインフォメーションです

2016年7月10日(日)には「鳥取県・境港市」にある「境港沖一文字」にて
「第124回パワーオーシャンカップオープントーナメント」が開催されます!!

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POCの参加者はコアな方も多いですが、同時に「大会を楽しむ」というスタイルの方も多いのが特徴。
100回を超える大会を運営されているだけにサポートもしっかりしており、大会初心者の方も安心して参加できるのも特徴の一つです。
ゲストアングラー兼、司会進行をされる折本さんのトークも楽しいですしね♪
現在、境港POCの参加者大募中ですので興味のある方は是非参加してみて下さい!!
(参加には事前の参加登録が必要です)
(詳細はエコギアHPをご確認下さい)

詳細はコチラ⇒ http://www.ecogear.jp/game_fishing/event/power_ocean_cup/2016/poc_124/poc_124_entry.html

 

 


 

 

ワタシはどちらかと言えば「大会主催側」に属する人間であり、大会参加にはあまり縁が無い・・・とゆーかあまり興味の無い人間です。
・・・が、自身が得意とする根魚の大会であり、時には参加者側の立場で大会を見るのも良いのでは?と思い、参加を決めました。
当初、一人で行くつもりでしたが実家の釣友であり、エコギアプロスタッフの一人として活躍しているセトコージさんに連絡してみたら「自分も行くようにしてる」とのコトでしたので一緒に鹿児島入りする事にしました。

広島から鹿児島までは約600km。
去年はプラを含めて2回程鹿児島まで車で行きましたが何気にしんどい(爆)
2人なら途中交代や休憩も出来るので楽なるコト間違い無しです♪

大会本番は29日の日曜日ですが、前日の土曜日から鹿児島入りしてプラをやってみるコトに。
27日金曜日の勤務終了後に実家(三次)に急いで戻り、セトコージさん宅で合流していざ出撃です。

・・・で、28日の早朝に鹿児島到着。
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天気は・・・良くありませぬ(笑)
28日土曜日は曇り時々雨で大会本番の29日日曜日はかなりまとまった雨となっております。
・・・プライベート釣行であれば完全に「イモを引く」レベルの悪天候です(爆)
ただし、錦江湾は大荒れになる事は少なく、山陰エリアのように波を心配する必要はほとんどありませぬ。

コンビニで買物をし、地元の釣具店で足りないモノを補充し、渡船屋さんで受付をしていざ沖波止へ!!
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プラクティス(練習)の意味はエリアの状況把握とターゲットのメインベイトや着き場所のパターンを探る事がメイン。
今回はプラクティスの重要性が身に染みた大会となりました・・・

 


 

 

2015年のロックフィッシュ地獄・鹿児島取材釣行ではオオモンハタがメインで釣れております。
「それも沢山」
1日(厳密には半日)で20匹以上捕獲とかイミの分からないレベルの釣果だったんです。
ヒットパターンも完全に見えており、「数投の内に釣りますからカメラ構えておいて下さい」とカメラマンさんに言ってた程。

因みに昨年のパターンについては大きく割愛させて頂きますが、
「波止の内向き」「ファーストスイミングメソッド」
の2つが大きなキモだったとだけ言わせて頂きます^^

その時の強烈な印象が脳内に強く焼きつけられており、今回のPOCではそのパターンを終始やり通し、オオモンハタでリミットメイクしてウェイインする「つもり」でした。
「プラクティスをするまでは」

 


 

【大会前日:プラクティス】

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プラを開始してからしばらくすると昨年焼きつけられたイメージが崩壊していくのを感じました。
釣れないワケではないんです。
「釣れるんです、それも良型が狙って。」
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「アコウ(キジハタ)」ですけど(爆)
いきなりロッドを大きく曲げたのは余裕でキロアップのコロコロしたアコウ(キジハタ)
因みに大会はハタ類やカサゴ類等の根魚3匹重量による勝負となっており、長さは関係ありませぬ。

リグは「マグバイト・バサロ28g(カラーはパゴスチューンドカラーのギンクロ)」
ワームは「フィッシュアロー・フラッシュJスプリット4インチSW(カラーはプロトのルミノーバ)」

狙い方も場所もエモノも予定(予想)と全く違う・・・

それでも「また来た!!」
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これも余裕のキロアップ!!
リグは先程と同じくバサロ28g
ワームはフラッシュJスプリット4インチSWの「シラス/シルバー」
この日は曇天+雨でローライト(うす暗い)なのでグローやホワイト系かな?と思ってましたがまさにその通りでした。
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鹿児島のアコウ(キジハタ)は山陰の個体よりもコロコロしており、顔と口が小さくて体色は茶の部分が非常に濃いのが特徴。
ブラックバスでも「川バス」と「池バス」ではその顔つきや体形に違いがありますが、アコウにもそういったエリア的な個体差というモノがあるようです。

POCでは「使用するルアー(ワーム)」以外には大きな制約はありません。
「ルアーはエコギア・ノリーズ・フィッシュリーグ製のものに限る」
これだけ。
・・・でも、自分にとってはメチャクチャに大きな制約でして・・・(汗)

その後もコンスタントにバイトが続き、一応ながらも明日も通用するであろうパターンを確認。
しかしながら使用したワームは全てフィッシュアロー製。
そこで次は自身が持ってきたワーム(大会使用OKのモノ)の動き等を確認し、実際に釣れるかどうかを検証してみる事に。
「ええ、そのワームを使うのはこの日が初めてです(爆)」

ワタシが大会用にと持ち込んだのは
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「ノリーズ・スプーンテールライブロール4インチ」
「ノリーズ・インレットミノー3.5インチ」
「ノリーズ・インレットシャッド3.2インチ」

の3種。
その色違いをそれぞれ3色ずつの合計9種類で今回のPOCに挑むコトにしております。

それぞれに共通した特徴は
「シャッド系である事」
「目玉が付いたいわゆるリアル系である事」

・・・の2つです。
「・・・まぁ、フラッシュJシリーズに似てるから選んだワケです♪」

正直言いましてワタシはフラッシュJシリーズだけあればアコウ(キジハタ)ゲームにおいて不安になる事はありませぬ。
それだけ絶大な信頼を置いているのがフラッシュJシリーズです!!

今回のPOCではそれが使えないのが強烈に不安・・・
その不安を少しでも軽減する為にフラッシュJに似てるワームをエコギア&ノリーズの中から選びました。
「コレはフラッシュJシリーズである・・・」
と脳内で繰り返し念じながらキャスト&アクションを展開。
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・・・で「ゴンっ!!」とヒット♪
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ウエイトは若干軽くなったものの、それでもグッドコンディション&サイズのアコウ(キジハタ)です♪

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今回は小型ばかりでしたが「オオモンハタ」もヒット!!
(フラッシュJシリーズと比較して)動きやカラーに若干の違和感を感じつつも「釣れる」という事実がワタシの不安を大きく解消してくれます♪

そして嬉しいゲストもヒット!!
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「ヤミハタ」
オオモンハタやアカハタと同じく温水系の根魚で自身のホームである島根・山陰エリアで釣れる事はありませぬ。
大型化するハタではありませんが、新魚種ゲットはやっぱり嬉しいモノです♪
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小型ながらうちわのような尾ビレを持ち、鋭く強いファイトを魅せてくれました!!

 

それにしても良型のオオモンハタが釣れませぬ・・・。
大会当日のメインターゲットと考えていたオオモンハタが殆ど釣れず、釣れても小型である事から大会ではアコウ(キジハタ)をメインターゲットとする事にしたのは言うまでもありません。
これはプラを行なった殆どのアングラーさんも同じ考えだった事でしょう。
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プラクティスなので正確には量っていませんが、3匹で2キロ後半、もしかしたら3キロチョイに達していたカモ。
昨年の大会結果や釣れるであろう検量対象魚のサイズから、
「3キロを超えたら優勝できる」
と予想しておりました。
少なくとも2キロ中~後半を獲る事が出来ればトップ5・・・いや、トップ3に入れるだろうと予想。

この日使ったリグは「マグバイト・バサロ28g」のみ。
スイミング・・・よりもその後のフォールがキモだったんだけど、フォール中もアピールしてくれます。
着底直後はワームが立った状態ですが、フックの重みでワームはゆっくりと倒れます。
その倒れる際のモーションも実は立派なバイトチャンスの演出となり、ワームが完全に倒れて動きを止めるまでバイトチャンスは続きます(約2~5秒)
実際に着底直後よりも着底して数秒のポーズで「ゴンっ!!」とバイトするパターンが非常に多かったですね。
バサロはフックがフレキシブルに動くのでこういった芸当を「勝手に」行なってくれます♪
バサロは「スイミングメソッド」を前面に押し出していますが、こういった細かな芸当も要チェックです!!

プラクティスでは自身が予想する上位入賞ウエイトに余裕で達しており、「もしかしたら・・・♪」という甘い期待をしてしまったのは言うまでもありません(爆)
何より「自分の釣りで狙って獲れた」ので余計に期待してしまったのかもです。

「それが大会当日の落とし穴になるんだけど」

非常に良い感触を得る事が出来、ホクホクの状態で回収時間の午後2時を迎え、沖波止を後にしました。
港に戻ってからは近くの釣具店で再度足りないと感じたモノの補充を行ない、ホテルにチェックイン。
寝不足でしたので明日に備えて早々にバタンキューでございます♪

 


 

【大会当日】

大会内容につきましてはエコギアHPに掲載されておりますのでそちらをご覧下さいませ。
⇒ http://www.ecogear.jp/game_fishing/event/power_ocean_cup/2016/poc_123/poc_123_result.html
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・・・大会当日のコトを書けば書くほどに「いいわけ」や「結果論」になってしまい何度も書いては消し・・・を繰り返しております(笑)
・・・で、「結局どう書いてもいいわけ・結果論にしかならない」と開き直って書く事にしたとゆー・・・(爆)

前日のプラが予想以上の結果で手堅いパターンやターゲットが潜む条件も把握するコトが出来ました。
後は自分を信じてターゲットが潜むであろう条件に合った場所で手堅いパターンをひたすらに続けるのみ・・・でしたが、プラの印象が「強過ぎた」のがつまずきの原因かもです。
また、自分では「焦ってない」と思っていたんですが、何気に焦っていたようで開始直後にいきなりドジをかましてしまったのも順位に影響したと思っておりまする。

参加人数が多いとはいえ、大会開始直後はまだロープレッシャー。
それが時間が経過するごとに、キャスト回数が増えるごとにどんどんプレッシャーは高くなるのは明白。
そこで大会開始直後の一番プレッシャーの低い(であろう)時間帯に一番良いと判断したエリアで狙ってみるコトに。

大会会場となった「谷山一文字」は内側(鹿児島市側)はフラットなんですが、外側(桜島側)は波返しが設置されております。
要するに外向きには壁があってその上で釣りをするワケ。
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↑こんな感じでね。
通常は渡船屋さんに装備されているハシゴを使って外側の釣りを行ないます。
大会当日は大会運営スタッフさんがハシゴを何カ所かに置いておられましたが、ワタシが入ったエリアにはハシゴ無し。
そうなるとダッシュして壁によじ登る以外にありませぬ。
ダッシュして壁によじ登る事自体に問題はありません。

・・・が、ダッシュして壁によじ登った瞬間にリグの入ったボックスがゲームベストのポケットから勢いよく射出され、海に落としてしまったとゆー・・・
「バサロ」はもちろん、フックやら何やらリグを構成するアイテムがぎっしり詰まったボックスが・・・丸ごと・・・
その瞬間、顔面が蒼白になったのは言うまでもありませぬ。
ゲームベストのファスナーをちゃんと閉めていなかった自分自身の責任とはいえ目の前が真っ暗になってしまいました・・・
しかし「何かあった時の為」と予備のリグボックスを作ってたのはいかにもワタシらしい発想であり、大正解でした。
その予備ボックスで強豪ひしめくPOCを戦うコトになろうとは予想もしてませんでしたが・・・(笑)

一軍のバサロ達は海の藻屑と化してしまいましたが、予備のリグ達でも何とか釣り自体は続けられそう。
いきなり大きなショックを受けてしまったものの、気を取り直してキャスト開始です。

ファーストフィッシュは予想通りのスポットで予想通りに良型がヒットし、ゼロ帰着は回避♪
幸先よくファーストフィッシュをゲット出来たのでリグボックスを海に奉納してしまったショックが多少なりとも緩和されました。
「昨日と同じイメージでイケる!!」そう思ったんです。
・・・が今思えば「そう思ったコト」は果たして良かったのか悪かったのか・・・

朝一のグッドタイムを昨日プラしたエリアで費やしてしまったのは戦略ミスだったかも。
普通に考えると昨日のプラで複数のターゲットを抜いて(釣って)いるんだから素早く見切りをつけて近隣にあるであろう条件の整ったエリアに移動するべきでした。
しかし、前日の強烈な印象と予想通りに釣れた1匹のアコウ(キジハタ)がワタシの足を止めてしまったんですね。

バイトも得られないままに大きくタイムロスした後にようやく見切りをつけて場所移動。
潮の流れは止まったり流れたりを繰り返しており、止まった時はバイトも止まり、潮が動き出すとバイトも出始めます。
海面の動きを注視しながら、ロッドから伝わる感触でボトムの状況を把握しながらゲームは続きます。

その間にカサゴは何匹も捕獲しておりました。
中にはカサゴとしては中々の良型も含まれております・・・が、アコウの良型と比較すればウエイトは遠く及びません。
その為、釣れてもすぐにリリースして次のキャストを行なっておりました。
この行為も順位に多少なりとも影響を与えたと思われます・・・

場所移動をしてしばらくの後に良型のアコウ(キジハタ)を捕獲♪
リミットメイクまであと1匹です。
その1匹がとてつもなく遠かった・・・

最終的に「アコウ(キジハタ)3匹を揃える」という目標に達する事が出来ずタイムアップ。
終盤は「序盤で釣ったカサゴをキープしておけば良かった・・・」と後悔しておりました。
中盤以降、アコウ(キジハタ)からのシグナルは途絶えましたがカサゴは単発ながらもヒットしており、その中で一番良いサイズをキープしてリミットメイクは達成。

「釣れない時間」が長くなればなる程に使用しているリグやワームに対する不信感がつのってきます。
「バサロ」に関しては全く不安は無いのですが、ワームに対しては・・・
普段、フラッシュJシリーズ「のみ」を使い続けており、前日にようやく大会規定に適合したワームを使い始めたワタシ。
もちろん大会規定はしっかりと読んで規定を理解・了承した上で参加しており、規定に関して異議を申し立てる意図は一切ありません。
・・・が、使い慣れないワームに対して生まれた不信感が自身の精神を強く圧迫したのも事実です。

また、海に落としてしまったリグボックスには個々のワームにマッチさせたフックが詰まっており、それが無くなったコトで一部ワームが使えなくなってしまいました。
予備のリグボックスに入れていたワームフックは小型ワームにはマッチしないサイズばかりで「インレットミノー」は何とかなりましたが「インレットシャッド」が使用不能。
代わりにプラクティス後に立ち寄って釣具店で4インチのワーム(大会使用OK)を購入しており、それを代用する事で何とか「しのいだ」ってカンジです。

一瞬のミスや普段と異なる状況下で生まれた精神の圧迫は何でもない所でのミスや普段にはない動きを誘発。
「普段なら何てコトない所で根掛かりしたり」
「バイトらしい感触に反応出来なかったり」
「周りのアングラーの動きが妙に気になってしまったり」
「ノットがすっぽ抜けてしまったり」
「フックポイントが鈍っているのに長く気づかなかったり」

それらが更に精神を圧迫する要因となってのしかかってくるのを感じましたね。
これが大会に潜む魔物ってヤツなのか?

しかし、タイムアップを迎えてウェイインした後はプレッシャーやら不安やらは文字通り雲散霧消。
「自分らしさを貫いた」
「出来る事をすべてやりきった」

そういった充実感のようなモノを感じつつ表彰式を迎えております♪

その結果の「7位」は順位的に「可もなく不可もなく」ってカンジ。
これも今思うと「実にワタシらしいな」と思ってみたり(笑)

今回のPOC参加については「出場して大会の雰囲気を見てこよう」といったお気楽な気持ちでエントリーさせて頂きましたが、途中から真剣に大会に向き合っていた自分がいます。
事前のプラクティスに関しても「教科書通り」的なノリだったのですが、その意味の大きさを自身の身体で感じ取る事が出来ました。

これまで行なわせて頂いた数々の取材や動画撮影に関してはいわば「自分が主役」であり、自分の思い通りの動き・展開が出来ます。
しかし、大会に関しては「沢山の参加者の中の一人」であり、自分の思い通りに動けない事も多々あります。
そんな中で他の強豪選手を上回る魚を手に入れる為には・・・
得るモノが非常に多いPOC参加となりました♪

all
最後に折本さんをはじめとした大会運営スタッフの皆さん、本当にお疲れ様でした&ありがとうございました!!
ここでの経験はワタシが運営側に立つ大会にも活かせる部分が沢山ありました♪
また機会がありましたら参加させて頂きますのでその時はどうぞヨロシクお願いします!!

 

 
以上で「鹿児島POC参戦記」を終了させて頂きます♪

 


 

 

【タックルデータ】

■ロッド: 【ゼナック】スナイプS86XXロングキャスト「RGガイドモデル」
■ロッド: 【ゼナック】スナイプS86XXロングキャスト「KRガイドモデル」
■ロッド: 【アブ】ソルティーステージKR-X KIZIHATA SXKS-822M-KR
■ロッド: 【アブ】ソルティーステージKR-X KIZIHATA SXKS-862ML-KR(プロトモデル)
■リール: 【ダイワ】13セルテート3012H
■リール: 【アブ】Revo PRM4000SH
■メインライン: 【よつあみ】リアルスポーツGソウル アップグレードPE X8「1.2号-200m」
■ショックリーダー: 【よつあみ】ガリス FCアブソーバーアンフィニ スリム&ストロング「28lb(6号)」
■ショックリーダー: 【よつあみ】ガリス FCアブソーバーアンフィニ スリム&ストロング「30lb(7号)」
■リグ: 【マグバイト】エクストリームスイミングリグ「バサロ」28g
■リグ: 【マグバイト】エクストリームスイミングリグ「艶バサロ」28g
■フック: 【マグバイト】アッパーカットオフセット「1/0・2/0」
■ワーム(プラクティス時): 【フィッシュアロー】フラッシュJスプリット4インチSW
■ワーム(プラクティス時・大会当日): 【ノリーズ】インレットシャッド3.2インチ
■ワーム(プラクティス時・大会当日): 【ノリーズ】インレットミノー3.5インチ
■ワーム(プラクティス時・大会当日): 【ノリーズ】スプーンテールライブロール4インチ
■ワーム(大会当日): 【エコギア】パワーシャッド4インチ
■アイウェア(実釣+移動時): 【アイガン】ウィズドライブ NIGHT&DAY(001_BK)
■アイウェア(実釣時): 【ストームライダー】ブラックエディションSR-009-P-6(レンズ:スレートグレー)
■ライフジャケット: 【サブロック】ヴィーワンベスト(マルチカムブラック)
■フットウェア: 【シマノ】ドライシールド ジオロック カットラバーピンフェルトシューズ FS-155J


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