バンダナブログ 「プラクティス メイクス パーフェクト(継続は力なり)」

「バンダナ」こと伊藤孝晃の個人ブログです。 釣行記・製品情報・雑記を書きつづってまいります♪

根魚2016・其の1「壱岐遠征」(釣行記)

5月15日(日)に弾丸日帰り壱岐遠征を敢行してきました。
今回はお客さんの北升さんと2人での壱岐入りでございます。

・・・ホントはGW前に行って北升さんは船からの青物トップゲームを、ワタシはショアからの根魚調査を・・・と目論んでたんですが、お互いに都合がつかずGWは終了。
壱岐エリアでの青物トップゲームも収束方向へと向かっており、青物狙いに関しては秋頃に再挑戦される事となりました。
しかしながら、ある程度までプランは構築してたコト&北升さんが根魚ゲームに興味を持たれれていたコトから「壱岐での根魚ゲームをやってみよう」とゆーノリになりこの日を迎えたワケです♪

事前に壱岐で遊漁&漁師&テスターをされてる「紅蓮釣式」の船長である岡さんに情報や段取りをお願いし、今回は昼まで渡船を使っての沖磯根魚ゲームを、昼からは「壱岐牛」を食べてからの壱岐本島の気になるエリアチェックをしてみる事に。

広島を出発したのは14日午後7時前。
高速を一路西に走らせて博多港フェリーターミナルへ。
15日午前0時5分発のフェリーに乗り、2時間程船に揺られつつ壱岐は芦辺港に到着しました。

今回、渡礁は「渡船・宝生丸(ほうせいまる)さん」にお願いしました。
宝生丸さんは紅蓮釣式・岡さんに紹介して頂いております♪

岡さんに紹介してもらった後、宝生丸さんに直接連絡を取り、ロック&グルーパーゲームを展開するにあたって希望するエリアの条件を指定させて頂きました。
条件は
「足元から一気に落ち込む地形」
「出来るだけ広くて歩けるエリア」

・・・の2つを指定。

大体の渡船屋さんは「根魚狙い」と言ったらオニのように荒い根回りに行きたいのだと判断されるんですが、宝生丸船長は
「足元から一気に落ち込んでその先はなめらかな底質」が良いだろう・・・と一言。
この言葉には正直驚きました。
まさにワタシが望むエリアの条件そのもの!!
「この船長なら間違いない」
そう直感&確信しました。
事前に紅蓮釣式・岡さんからの情報やグーグルマップなどで「ココが良いかも?」と思うエリアを複数ピックアップしてたんですが、最終的にエリア選択は船長に一任する事としました。

 


 

・・・ココで少しだけ脱線です♪

根魚ゲームは文字通り「根の釣り」です。
それはワタシが得意とするスイミングメソッドに関しても同じです。
「根(ボトム)」をベースにしてアクションを構築し、アクション後は再度ベース(ボトム)に落とすので根魚ゲームにおけるスイミングメソッドも厳密には「根の釣り」です。
根魚はその名の通り「根(ストラクチャー)」に着く場合が多いです。
それ故に多くの方がボトムが凸凹して起伏の激しいエリアがベストだと考えられますが、コレは半分正解で半分不正解です。
確かに魚が隠れる場所が沢山あるのは良いコトです。
・・・が、根が荒すぎると魚を掛けても潜り込まれてしまい獲る事が出来なくなります。
「パワータックル+パワーファイトで根に潜らせない」
のがベストではありますが、実際にショアからの根魚ゲームをやったコトのある方ならお分かりの通り、こちらが全力でファイトしても根に潜られてしまう事が多々あります。
ボトムに対して垂直方向に引き上げるコトが出来れば根に潜られる確率を低く出来ます。
・・・が、キャストしてからのゲームの場合は遠投すればする程にボトムに対して平行にルアーや掛けた魚を引っ張る事になり、そうなると引っ張られつつも魚はボトムに向かって潜る事が可能。
特にランカークラスはその重量も相まってワタシがよく比喩する「潜水艦が海底を這うようなファイト」を見せます。
足元まで寄ってきてからようやく浮き上がらせる事が可能になるんです。

よって海底の起伏が「激し過ぎる」場所は個人的に敬遠する事が多いです。
居るのが分かっても獲る事が出来ないのであればイミが無いと考えるワケ。
獲れないタックルや獲れない場所で釣りをして実際に切られて「今のはデカかった・・・」と言ってる方が時折おられますが・・・。

宝生丸船長はご自身もクエ(アラ)狙いをしておられるようで根魚全般に精通。
長年の経験則により、ワタシが電話で告げた数少ないキーワードからでも的確に希望するエリアを判断されたのだと推測します。

 

 


 

今回の目的は「把握」が第一目的。
「把握」とは・・・
■壱岐までの道程や料金、時間を把握
■渡船屋さんの料金や時間、船長、船の大きさ等の把握
■壱岐エリアの釣り場の把握
■自身のタックルや技量で対応できるかの把握
■エリア内における根魚の種類の把握
■その他モロモロ壱岐釣行に必要なモノの把握

などなど。
まだ未定ですが、今期も色々な取材や撮影が控えております。
ワタシのホームグラウンドである島根県・山陰エリアで取材や撮影を行なっても良いのですが、これまでに浜田エリア・島根半島エリアでの取材を行なっており少々新鮮味に欠ける感を感じております。
・・・また、同じエリアで取材し続けるコトによって発生する「エリア崩壊」も極力回避したいのも本音。
そこで白羽の矢を立てたのが自身未踏の地であり、ショア根魚のアングラーがまだまだ少ない「壱岐」
・・・その他にも複数のエリアが候補になっておりますが、候補地チェックの第一弾として今回の壱岐釣行が実現。
取材を行なう事を視野に入れたら釣果のみならず交通手段や各種料金、タイムスケジュールも綿密に構築しなければなりませぬ。
今回は「もし壱岐で取材をする事になったら」を前提とした「把握」が第一目的となっております♪

・・・プライベートなら「ぶっつけ本番」「何も考えずカチ込み」でいいんですけどね(爆)

港を出港したのは15日午前5時。
船にのって早々に「マーライオン化」の兆項が・・・(爆)
キャビンにゴロンして無理やり寝ようと試みるもののギボヂワルイ・・・
それでも何とか耐えてると船のスピードが落ち・・・ポイント到着!!
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そうなると一気にテンションが上昇してマーライオンさんはお帰りに。

北升さんとリレー形式でタックル等を磯の上に乗せ、渡礁完了後に船は去っていきました。
この磯には既に4名の方が泊り便で渡礁。
釣りのスタイルは底物系で夜はクエ(アラ)を、明るくなってからは石鯛を狙っておられるとのコトでした。
本潮の当たる東向きは底物師の方々が竿を出しておられるので我々は反対の西向きでキャストしてみる事に。

潮の流れは・・・かなり速いっす。
本潮の当たる面では無いものの、小さな沖磯だけに全体的に潮の流れがあります。
島根県・山陰エリアでこの流れに遭遇したら「急流or激流」と表現するだろーな・・・といったカンジですがこの辺はごく普通の光景。
それだけでもアウェーに来てる感バリバリです♪
高まる期待を抑えつつタックルをセッティングして・・・キャスト開始!!

先ずはキャスト出来るエリア全体の地形や水深の把握に努めます。
先述した通り、潮の流れが速く水深の把握に少々手間取りますが、潮上にフルキャストしてラインスラッグを取りながらフリーフォール・・・でボトム着底。
思ったより水深は無いのですが、この潮の流れで超ディープ攻略は正直キツい・・・
そういった意味でも船長のエリア選択はバッチリでした♪

「根魚狙いでのゲーム」
「バサロを使う」
「スイミングで狙う」
「アコウ(キジハタ)を狙って獲る」

全てが初めての北升さんに対してアクション等のレクチャーをさせて頂きます。
先ずはワタシの動作を後ろから見たいとのコトでワタシ一人でキャスト&アクション展開。

・・・よくよく考えたらロック&グルーパー2016シーズンの初キャストでしたわ(爆)

すっかり衰えてしまった勘を取り戻すべく集中・・・し過ぎていきなりのバイトにびっくりアワセしてしまうとゆー(笑)
当然ながらフッキングしませんでしたが、序盤からバイトは続きます。
なかなかノせられないワタシの不甲斐なさ(爆)を目の当たりにして遂に北升さん始動!!
「根魚ゲーム」に関しては一応ワタシが師匠ですが、全体的な釣りのキャリアは北升さんのほうが遥かに上であり、ワタシの動作を見る+少しだけレクチャーで的確にキモを押さえておられました。
その証拠にいきなりアコウ(キジハタ)をヒットさせてるし(爆)
小型ながらも壱岐初のアコウ(キジハタ)です!!
時合の到来を感じさせるので写真撮りはさておき、釣る事に専念します。

そして再び北升さんのロッドが大きく曲がったとゆー(笑)
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上がってきたのはグッドサイズの「オニカサゴ」
ワタシ自身もまだ数えるほどしか釣ったコトが無く、どちらかと言えばディープレンジの魚に該当。
背ヒレには毒があり取り扱いは要注意です。
・・・ワタシは普通にバス持ちしますけど(笑)
リグ&ワームは「マグバイト・バサロ28g(チャート)」「フィッシュアロー・フラッシュJスプリット4インチSW(ルミノーバ/シルバー)」
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・・・ちなみにルミノーバ/シルバーはサンプル的に作成されたカラーで、フラッシュJスプリットでの販売予定は今の所ございませぬ。

序盤は北升さんにコテンパンにイわされてしまったワタシですが、勘を取り戻してからは負けず劣らずの捕獲劇を演出!!
苦手とする急流・激流も良いカンジで対処出来るようになり、面白いようにバイトが続きます。

そして本潮が足元に当たるスポットで潮上に向けフルキャスト。
手前に押し流されつつバサロは沈下していくのでラインスラックを取りつつボトム着底のシグナルに集中。
(ボトム着底したまま放置するとラインが潮に流されてリグが底をズル引くカタチになり、根掛かりの原因になるんです)
着底を感知したら即スイミングアクションに移行・・・のワンアクションで「ドンっ!!」
アコウ(キジハタ)とは異質な抵抗を感じながらのファイト。
そして浮かび上がった魚体にテンション最高潮!!
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「アラ」
・・・まぁ小型なので「コアラ」ってトコです(爆)
九州エリアではクエの事をアラと呼び、今回は九州エリアでの捕獲でしたので敬意も込めてアラ(コアラ)と呼ばせて頂きます♪
久し振りの対面ですが、この魚体にはテンションが上がります♪
リグ&ワームは「マグバイト・艶バサロ28g(金ラメ)」「フィッシュアロー・フラッシュJシャッド4インチSW(クリアホロ/シルバー)」
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尚、2016年の新製品もガッツリ投入!!
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【マグバイト】エクスリームスイミングリグ「バサロHD」

非常に速い潮の流れに対抗して今回は30gと40gを使用。
潮上にロングキャストしてラインスラックを取りつつ着底。
着底後はスローなスイミングアクションを展開しますが、ラインが潮を受けてリグを引っ張るので意外とスピードは出てるカンジです。
スイミングアクション後はロッドをかなり立てた状態になっていますので、それをゆっくり倒してラインを送り、ドリフトのスピードを調整します。
そのドリフト中に再び「ドンっ!!」とバイト!!
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・・・で本命の「アコウ(キジハタ)」ゲットでございます♪
リグは先述したとおり「マグバイト・バサロHD(40g・プロト)」で、ワームは「フィッシュアロー・フラッシュJ4インチSW(グロー/シルバー)」
vassallo_hd1flash_j4sw_1
シャッドテールやグラブにするとバイトが激増するもののその大半がカサゴ氏やベラ等。
幸いにもこのエリア、フグの姿が少なかったのですがテールが激しく動くとワームクラッシャー(ワームを壊す外道達)のアタックがひどくなるので時々はピンテールタイプをチョイスしております。

その後はコンスタントにアコウ(キジハタ)がヒットし、ワタシにもオニカサゴがヒット♪
そして小さくとも嬉しい魚種も登場・・・
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「アカハタ」
何が嬉しいってこの魚、「とても美味しいんです(笑)」
黒潮が関連するエリアでしか釣れないと思ってたんですが、壱岐は黒潮が分かれた暖流「親潮」が当たってるから釣れるんですね。
アカハタはカサゴ氏と同じようにボトムべったり系の魚。
その後しばらくは根掛かり覚悟でボトム集中攻撃をしてみましたが、残念ながらカサゴ氏が連発するだけでアカハタはこの1匹だけでございました。

沖磯ゲームでのタイムリミットは午前11時。
その時点で一旦壱岐本島に戻り、昼食の後に今度は車で気になるエリアをチェックしてみるコトにしておりました。
・・・でも、正直に話しますとこの沖磯ゲームで十分に「余は満足ぢゃ!!」状態に達しており、昼からのゲームは余興になっておりました(爆)
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捕獲したアコウ(キジハタ)は小型も含めて9匹。
その他にアラ(クエ)、オニカサゴ、カサゴもヒットし根魚4品目を達成!!
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磯の上にはカニが沢山生息しており、それらの甲殻類がメインベイトなのかと思ってたんですが、捕獲したエモノをタイドプールで活かしてると小魚を多数吐き出していました。
メインベイトは小魚なのかもです。
そうなるとスイミングメソッドが「超」有効であるのは言うまでもないかと♪

北升さんに至っては「狙ってアコウ(キジハタ)を獲る」という行為がとても新鮮だったそう。
同じ「根魚」と呼称される魚達でもアクションやスピード、狙うレンジ、使用するワームの種類・サイズ等で種類別に釣り分けが出来ます。
それが分かってくると更にゲームが面白くなることは間違いありません。
グレ等を狙って男女群島やその他の地域へ頻繁に遠征をされる北升さん。
これからの遠征ではメインタックルと共に根魚タックルが忍ばせてあるかもです♪

宝生丸が見えてきました。
二人してホクホクしながら迎えの船に飛び乗っております♪

港に戻ってからは船長と少しお話をさせて頂き、もしかしたら今後取材等で渡船をお願いするコトになるかもしれない旨とエリアが雑誌等に出るかもしれない旨を伝えた所、快く了承して下さいました。
取材エリアについては他のエリアも候補があり、壱岐が取材エリアになるのかどうかは現時点では未定です。
しかし、取材エリアにならなくとも
「必ず根魚狙いで再訪してやる!!」
そう思わせるだけの魅力を「未開のエリア」と「船長の人柄と経験値」に強く感じております。
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壱岐本島に戻ってからはワタシの個人的な願望であった「壱岐牛を喰らう」というサブプランを発動!!
・・・で、数年前に壱岐入りした時に行ったお店に行ったらなんと「本日は諸事情により休業」との張り紙が・・・(汗)
もう一件気になってるお店に電話したら「とても混んでいて時間が掛かります」だって・・・(滝汗)
更にもう一件をネットで調べて行ってみたんだけど閉店されてたのか店が見つからなかったとゆー・・・(涙)

結局、お土産を購入するのに立ち寄った土産物屋さんに併設されたレストランで壱岐牛を食しております。
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ホントはステーキをドンと食べたかったんだけど・・・
でも、これはコレで非常に美味しかったです♪

お土産も購入し、サブプランも無事(?)に終了。
昼過ぎからは曇天となり、風も出始めてきました。
サブプランのお店探しですっかり時間を取られてしまい、釣りをするのは1カ所が限界か?

最後に一番気になる港へ行って、壱岐釣行ファイナルバトルを敢行。
水深があり、雰囲気もかなり良かったのですが、ヒットしたのはカサゴ氏オンリー。
波止の内側には良型のアオリイカがウロウロしておりましたが、エギは持って来ずでございます♪

帰りのフェリーは午後5時45分出航。
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搭乗手続きやらで45分前には郷ノ浦港に戻り、フェリーを待ちます。

今回の最大の目的である「把握」はパーフェクトに近いカタチで完遂。
・・・でも欲を言えばもっと時間が欲しかった・・・
もし、取材を行なう事になればほぼ100%渡船屋さんを介した磯・沖磯・沖波止でのゲームとなります。
それを考慮したらもう数カ所はチェックしたかったっす。
今度壱岐入りした際、狙いたいエリアは既に決まっています♪
なるだけ早く再訪したいと思いまする。

帰りのフェリーは予定時刻より30分程度遅く出航&帰港でしたが、船内では文字通りのバタンキュー。
あっという間に博多に戻り、広島までは約3時間の運転。
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夕食はめかりSAに立ち寄っての「門司カレー」
アツアツのカレーと溶けたチーズで口の中を軽くヤケドしながらも美味しく頂いております♪

広島着は日付変更直前となりましたが、無事に帰着。
北升さん、本当にお疲れ様でした&ありがとうございました!!
秋の青物狙いで壱岐入りされる際は一声お願いします♪
ワタシは磯か沖磯で根魚狙いますけど、お供&プラン構築のお手伝いをさせて頂きます(笑)

また、今回の釣行で協力して下さった「紅蓮釣式・岡さん」と「宝生丸船長」にも深く御礼申し上げます。
必ず再訪しますのでその時はどーぞヨロシクお願い致します♪

遠征の楽しさは「未知への挑戦」
特にロック&グルーパーゲームに関しては地元の方でさえも未知の部分が多いジャンルだったりします。
その未知の部分にアタックする時の高揚感と緊張感がたまりません♪

今期はワタシのホームグラウンドである島根・山陰エリアでもアコウ(キジハタ)が良く釣れているようです。
もしかして今期は当たり年か?
ワタシも行きたいんだけど、釣行日数が少ないのに加えて取材候補地調査をしなければならないので当分行けそうにもありませんわ。
取材エリアを島根・山陰にすればいいんだけど、去年・一昨年と出してるんで新鮮味に欠けるし・・・


・・・とゆーコトでどなたかワタシの代わりに「バサロ」と「フラッシュJシリーズ」を持って山陰に出かけてみて下さい!!(爆)

 
ワタシの次の釣行は・・・別エリアながら2週連続の遠征釣行です(爆)

 

 


 

【タックルデータ】

■ロッド: 【ゼナック】スナイプS86XXロングキャスト「RGガイドモデル」
■ロッド: 【ゼナック】スナイプS86XXロングキャスト「KRガイドモデル」
■ロッド: 【アブ】ソルティーステージKR-X KIZIHATA SXKS-822M-KR
■ロッド: 【アブ】ソルティーステージKR-X KIZIHATA SXKS-912MH-KR(プロトモデル)
■リール: 【ダイワ】13セルテート3012H
■リール: 【アブ】Revo PRM4000SH
■メインライン: 【よつあみ】リアルスポーツGソウル アップグレードPE X8「1.2号-200m」
■メインライン: 【よつあみリアルスポーツGソウル アップグレードPE X8「1.5号-200m」
■ショックリーダー: 【よつあみ】ガリス FCアブソーバーアンフィニ スリム&ストロング「28lb(6号)」
■ショックリーダー: 【よつあみ】ガリス FCアブソーバーアンフィニ スリム&ストロング「30lb(7号)」
■リグ: 【マグバイト】エクストリームスイミングリグ「バサロ」28g
■リグ: 【マグバイト】エクストリームスイミングリグ「艶バサロ」28g
■リグ: 【マグバイト】エクストリームスイミングリグ「バサロHD」30g/40g(プロトモデル)
■フック: 【マグバイト】アッパーカットオフセット「1/0・2/0」
■ワーム: 【フィッシュアロー】フラッシュJスプリット4インチSW
■ワーム: 【フィッシュアロー】フラッシュJシャッド4インチSW
■ワーム: 【フィッシュアロー】フラッシュJシャッド3インチSW
■ワーム: 【フィッシュアロー】フラッシュJグラブ4.5インチSW
■ワーム: 【フィッシュアロー】フラッシュJ4インチSW
■アイウェア(実釣+移動時): 【アイガン】ウィズドライブ NIGHT&DAY(001_BK)
■アイウェア(実釣時): 【ストームライダー】ブラックエディションSR-009-P-6(レンズ:スレートグレー)
■ライフジャケット: 【サブロック】ヴィーワンベスト(マルチカムブラック)
■フットウェア: 【シマノ】ドライシールド ジオロック カットラバーピンフェルトシューズ FS-155J


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